商品に関する問合せは滑ヨ忠(せきちゅう)0794-82-2318まで。
この「両面黒打」は日本古来の伝統技法に拘る梶原 氏が、一枚の地金を打ち出しにて整形、中央に3.2ミリの肉厚を持たせ、ヘリは薄くし理想のバランスを追求した地金鏝です。
ヒシカのカタログにも載っていない地金の「こなし鏝」です。
ヒシカが作る究極のノロ塗付鏝
■引鏝(ひきこて=)漆喰・大津などの磨きに使用する鏝。別名=富士型引鏝■片手で柄を握り、もう片方の手で鏝部分を押さえ、体重を乗せるようにし、引き込んで行く。(特徴)鏝圧が均一に掛かる。腕への負担も軽減される構造。
■引鏝(ひきこて=)漆喰・大津などの磨きに使用する鏝。
使い込むことが出来る角鏝です。
取り廻しの良さが自慢の磨き鏝です。
全品プロ用の本格的セットです。 (道具リストは一例です。詳細は主催団体にお問合せ下さい。)
切り返し仕上げに使います。
左官伝統の彫金鏝が復活です。