




古くは笹葉鏝【ささのはこて】と呼ばれ、今は笹刃鏝【ささばこて】が定着。
笹葉形をした元首の鏝として上塗り用、特に細部の仕上げに利用される鏝。
昨今では165mm〜180mmの大判サイズが住宅基礎の現場等、細部の押えに人気。
特徴は適度に肉厚と腰の強さから強い押えにも適している。
笹葉形をした元首の鏝として上塗り用、特に細部の仕上げに利用される鏝。
昨今では165mm〜180mmの大判サイズが住宅基礎の現場等、細部の押えに人気。
特徴は適度に肉厚と腰の強さから強い押えにも適している。













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